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北城洋一

Author:北城洋一
受験情報誌の編集長として16年。並行して受験情報サイトをプロデュース。その後、2015年夏からフリーに。誰でも当事者のときは必死なのに、過ぎてしまえばすっかり他人事?場合によってはわが子の受験なのに他人事? 最近は学校さえもそんな「ライトな保護者」にあわせて、表面的な誠実さで生徒募集してるとか。利害関係、オトナの事情があるから、誰もそれをストレートには言えないか。ん?言ってみる?

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【最新進路実績7年間推移】学校別・第44回=暁星
都内には受験者数が2000人を超える学校もあれば、数百人という学校もあります。

入試回数が多くて併願がしやすければ、

受験者が多い=人気校というふうに見えますが、

それで志望度が高い学校とは言い切れないことは以前に説明しました。

受験のしやすさ、合格のしやすさで人気を集める学校もあるからです。

受験者数が少ない学校の中にも高い進路実績を誇る学校は多いのです。

これは高い進路実績が知られていないというよりも、

それ以外の理由があるのではないでしょうか。

ここからは受験者数少なめの学校の中から、受験者数が4桁に近い

ゾーンの学校へと実績上位校を順番に分析していくことにします。

きょうは男子校の暁星です。

学年の半分が系列小学校の出身者で、

中学からの募集枠は約75。

TOP75にランクインする男子校の中で受験者数がもっとも少ない学校です。

2016年春の受験者数は254名。入試日程は2月3日で、併願の対象となっても

おかしくない日程ですが、第二志望以下の受験生が少なめということでしょう。

(以下推移グラフ、有料コンテンツ)


独自ドメインブログ・こことは別内容・毎日更新→中学受験DEEP-INSIDE 2016-17

最新の2010-2016難関大合格実績推移TOP100ランキング記事はこちら(有料コンテンツ)








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進路実績推移グラフ2010-2016 | 08:40:00

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